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 編集に関することについて、会員の皆さんもこのページを自由にお使い下さい。(T)


 

メールからの拾い出し

更新情報

 2012年8月16日現在、以下の範囲のメールからの拾い出しが済んでいます。ただし、メールへの添付資料については、省略しているものがありますので、必要かつ著作権上問題のないものは、皆さんで挿入していただければ幸いです。

  • 2012年分:[1827] , [01828]
  • 2011年分:[1770] 〜 [1773], [1782], [1783]
  • 2010年分: 最初 [1680] 〜 [1704], [1724]〜[1750]
  • 2009年分: 最初 [1577] 〜 [1673], [1677]〜最後 [1679]
  • 2008年分: 最初 〜 [1426]、 [1443] 〜 [1500]、[1522] 〜最後 [1576]
  • 2007年分: 最初 [621] 〜 [1218]、[1220]、([1219] と [1221] の「朝永から湯川への手紙の資料」部分は、レスポンスを待って掲載の予定)[1222] 〜 [1258]
  • 2006年分: 最初 [1] 〜 最後 [620]

 もれ、重複、コピー時の不適切な修正などがありましたら、皆さんで手直しをして下さい。(T)

読みやすく

 過去のメールからの拾い出しは一通り終りましたので、当分は、暇を見て、既成のページを読みやすい体裁と文に整えることを試みます。このサイトの目的は本「湯川会」の「研究用素材をまとめる」こととなっていますが、それ以外に、このサイト自体がそのまま有用な情報発信源ともなればとも思います。(070528 T)

タグ名について

 タグを導入して、タグ名つけていっている最中ですが、人名のタグをなるべく日本人だけでも姓名で揃えようと思います。単純に姓だけよりも情報量が多いし、バッティングする可能性も低くなるので。デメリットがあれば教えてください。

 このサイトに出て来る「仁科」といえば「仁科芳雄」に決まっている、などと思い、また記入が簡単でよいと思いましたが、「仁科芳雄」等とするほうが、他サイトからの検索があっても間違いがなくてよいでしょうね。姓名で揃えることにしましょう。(070703 T)

ページ内リンクの作り方

 次の青文字をクリックすると「追記」の項へ飛びます。
  追記
これは [[ ]] 内に
  追記>#wfe11137
のように書けばよいことに気づきました。ここで、#wfe11137 は見出しのあとに [ ] つきで自動的に付加されるアンカー記号です。

 節の始めへリンクしたいときには、
  &aname(abc);
という形で、その節の前に自分でアンカーを設定すればよいのです。ここで、abc はアンカー名と呼ばれるもので、半角アルファベットから始まる半角アルファベット・数字・ハイフン・アンダースコアからなる文字列です。次をクリックすると、このページの最終節へ飛びます。
  最終節
これは [[ ]] 内に
  最終節>#last
と書いたリンクになっていて、最終文の前に last という名前のアンカーを作ったからです。(070522 T)

引用の引用などの工夫

 文頭に半角スペースを入れる

このように、枠入りで表示されます。

メールで > が2重につく引用の引用や、さらにその引用などをまとめて引用らしくするには、最初の > を半角スペースに置き換えて、この方法を利用すると便利だと気づきました。ただし、半角スペースで始まる行は整形ずみとみなされ、自動改行は行われませんので、適当に短く改行して、次行に新たに半角スペースを入れて続けるようにしないと、文字列が枠の右端からはみ出るおそれがあります。(070424 T)

編集方針

 (i) 私Tは昔、理科少年というより文学少年で、中学・高校では新聞部に所属していました。その頃学んだ経験から、見出しは、出来るだけそれのみで主な内容が分かるようにつける方針を取っています。メールが沢山たまってくると、そのようにしておくことが大いに役立つと思います。

 (ii) なお、拾い出しの作業に当たっては、気づく範囲で、適宜、読みやすいように文章表現の簡単な修正をしています。修正個所を[ ]で囲んでいる場合もありますが、そうでない場合もあります。(070422 T)

追記

 上記の (i) について、たとえば、大見出しと中見出しが同じ表現になっていたものは、せっかく二つの見出しをつけるならば別の表現にするのがよいと考えて、つけ替えるなど、修正しています。

 拾い出しの方針としては、湯川研究から外れるものや一時的な連絡事項などは捨て、多少なりとも湯川研究に今後とも役立ちそうなものは拾うことにしていますが、これらの境界にあるようなものは、主観で処理するほかありません。不必要に拾い過ぎてページがあまりにも膨大になっては、かえって利用しにくいかと思う反面、ちょっとしたヒントも大切にしたいとも思います。(070422 T)


Tag: コメント 編集


修正意見等を書き込んでください。もちろん直接修正してもらってもかまいません。

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Last-modified: 2012-08-16 (木) 11:42:30 (1776d)