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ノーベル賞論文§2の注と解説(続)

2.6. (p. 4) (10) 式

 (8) と (9) から得られる。クーロン相互作用をする荷電粒子のハミルトニアン(全エネルギー)との対応を考えると分かりやすいかも知れない。(9) がクーロンポテンシャルに、(8) がクーロン場にある荷電粒子のハミルトニアンに、それぞれ対応すると考える。


Tag: 注と解説


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Last-modified: 2007-07-04 (水) 19:58:22 (3584d)